夏前にムダ毛をすっきりさせたい、でも日に焼けた肌や色黒肌の場合もすぐ脱毛できるの?

こんな疑問をお持ちの方必見です。

今回は脱毛でOKな日焼けの程度、NGになる理由や脱毛前後の紫外線対策について詳しく解説していきます。

脱毛で日焼けがダメな理由

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 サロンやクリニックで断られる!脱毛中に日焼けをしてはいけない理由

剛毛女子モジャイ子剛毛女子モジャイ子

おツルさん、脱毛に日焼けが厳禁ってほんと?

看護師のおツル看護師のおツル

よく知ってるわね、モジャイ子ちゃん。その通りよ。

剛毛女子モジャイ子剛毛女子モジャイ子

じゃあ、夏だと海にもプールにも行けないってこと?せっかく可愛いビキニ買ったのに・・・

看護師のおツル看護師のおツル

気持ちは分かるけど、日焼けした肌にレーザーを照射すると火傷とか炎症のリスクが高くなるから、脱毛自体できなくなっちゃうわよ。

剛毛女子モジャイ子剛毛女子モジャイ子

うぅ・・・それは困るー。おツルさん、どうすればいいか教えてー!

看護師のおツル看護師のおツル

分かったわ。それじゃあ、まず日焼け肌に脱毛するリスクから、日焼け対策、日焼け後の対策まで順番に説明するわね!

日焼けとは肌にメラニン色素が沈着した状態

日焼けのメカニズムとは以下の通りです。

日焼けのメカニズム

  1. 紫外線が肌に侵入
  2. メラノサイトがメラニン色素を作り出し紫外線を吸収
  3. メラノサイトが働く
  4. 紫外線を浴びるほどにメラニン色素が作られ皮膚の中に沈着
  5. 肌が黒くなる

これが『日焼け』をするということです。

脱毛は黒い色(メラニン色素)に対して反応する仕組み

脱毛で使われる主な機器は黒いメラニン色素に対して反応するしくみです。

日焼けをしていない一般的な日本人の肌で、色の濃いメラニン色素部分とは、濃いシミやほくろなどを除けば「毛」と「毛根」だけです。

そのため、通常肌の脱毛は黒色の毛と毛根だけにダメージを与え脱毛効果を引き出すことができます。

では日焼けや色黒肌に対してはどうでしょうか。

日焼け肌の脱毛は毛だけでなく肌にもレーザーが照射されてしまう!

日焼け肌の脱毛では毛だけでなく肌にもレーザーが照射されちゃう

日焼けをしてしまうと肌にもメラニン色素が沈着して色が濃くなるため、脱毛機のレーザーが毛だけでなく肌にも必要以上に反応して照射されてしまうのです。

 

では、脱毛機器が必要以上に黒い肌に反応するとどうなるのか見て行きましょう。

日焼けが厳禁なのはこんなリスクがあるから

日焼けのリスク

日焼け肌や色黒肌に一般的な脱毛機器のレーザーを照射したときのリスクは5つ考えられます。

リスク①火傷をしてしまうことがある

レーザーが毛根ではなく肌表面のメラニンの黒色に反応し、そこで熱を発生させすぎた場合、火傷をしてしまうことがあるのです。

これがサロンやクリニックが日焼けを厳禁とする最も大きな理由です。

リスク②熱と乾燥で痛みを感じやすくなる

たくさん日焼けしたときは、皮膚が熱をもってカサカサになり、かゆくなったり痛みを帯びたりしますよね。

日焼けをした肌とは、肌が黒くなるだけではなく、”乾燥”もしてしまいます。

そして脱毛自体も、実は乾燥と痛みを伴う場合もあるものなんです。

脱毛の痛みは、レーザーの照射熱によって痛みが伴うと言われています。

日焼けの熱を持ったままの乾燥している肌にレーザーを照射すると、さらに熱による刺激と乾燥を与えるわけなので、痛みが倍増してしまうというわけです。

また前述のように日焼け+脱毛=必要以上に機器が反応して照射熱が高くなり、痛みがでやすくなります。

リスク③脱毛効果が減少しやすい

レーザーが毛だけでなく日焼けした肌のメラニン色素にも反応してしまうと、ピンポイントで効果が発揮できず、脱毛効果を低下させてしまいます。

レーザーの分散を防ぎ肌に影響しないようにするには、レーザーの出力を低くすればよいのですが、それこそが効果の減少になってしまいます。

リスク④色素沈着を起こす可能性がある

日焼けは軽いやけどと同じで、水分が失われ、とても乾燥している状態です。

その肌に脱毛を促すレーザが照射されたら、さらに熱による肌ダメージが大きくなり、色素沈着やシミができる可能性もあります。

リスク⑤はれやむくみ、毛囊炎(もうのうえん)の危険性も

また、日焼け後のダメージ肌ではバリア機能が低下しており、はれやむくみがでるリスクもあります。

ひどくなると毛囊炎(もうのうえん)という毛穴の炎症が引き起こされる危険性があります。

日焼けの範囲が広いほど、このような肌リスクは大きくなります。

日焼けでも脱毛できるか|どのくらい屋外に出たかと紫外線対策の程度がポイント

屋外に出た程度とどのくらい日焼け対策をしたかがポイント

かといって日常生活でも全く日焼けしないというわけにはいきませんよね。

脱毛期間中の日焼けはどの程度が×でどのくらいなら〇なのかが気になるところ。

「どのくらい野外で直射日光を浴びたのか」「どの程度紫外線対策をしていたか」この2つがポイントになってきます。

こんな日焼けは絶対に脱毛を断られる!

どこのサロンやクリニックでも施術を断られると思われる、日焼けはこの程度。

✔日に焼けた部分と焼けていない部分で明らかな肌色の差がある
✔2~3ヶ月中に海やプールで日焼けをした
✔肌が赤い、ヒリヒリするなど炎症がある
✔皮がむけている

こんな日焼けは絶対ダメ

そでやえり、ショートパンツの跡など、くっきりとした日焼け跡がついている、こんがりと褐色に焼けている

また、海やプール、屋外スポーツなどで長時間紫外線を浴び、痛みやかゆみ、ヒリヒリ感がある

このような場合は当然脱毛はできません。

どの程度の日焼けなら脱毛できるの?

では逆に「この程度の日焼けなら脱毛可能」という基準はあるのでしょうか?

実はそういった明確なものはなく、判断は脱毛前の無料カウンセリングでしてもらえます。

サロンでは一般のスタッフが判断、クリニックでは医師や看護婦が判断してくれます。

また、脱毛前に測定機によって色素メーターで数値を測ったり、診察をしたりして判断するクリニックもありますから、心配な方はクリニックでの相談がお勧めです。

季節ごとに、大体の日焼け目安についてまとめてみたのでカウンセリング前のご参考にしてください。

紫外線量の少ない春、冬の日焼けの目安は

脱毛時の紫外線の少ない時の日焼けの目安

冬から春にかけては長袖を着ているので、肌の露出なし。

日常生活の範囲内で紫外線を浴びた程度であれば、問題なく脱毛できるでしょう。

明らかに肌の色が変わりうっすらと日焼けをしてしまった場合は脱毛NGの可能性あり。

その場合はできれば1ヶ月あけてから脱毛したほうがいいでしょう。

年間で最も紫外線が強くなる5~9月では

外出時に必ず日焼け止めを塗っているのであれば、脱毛できる可能性は高くなります。

ただ、仕事や通勤通学などの日常生活での日焼けはどうなのでしょう。

この時期では紫外線対策をしていても案外焼けてしまっていたということもありますよね。

この場合、焼けていない肌と明らかに分かるほどのくっきりとした日焼けでなければ脱毛できるケースも多いですが、安全のため出力を落として施術する場合もあります。

日焼けで脱毛NGになったら、次にいつ脱毛できるの?

日焼けの程度によって、またサロンやクリニックによって異なりますが、基本的には、肌が元の色に戻るまでは脱毛できません。

日焼けが治まるには少なくとも3か月は必要

日焼けをしてしまったら、脱毛するには実際どのくらい期間を置けばよいのでしょう。

目安の例として、湘南美容クリニックの基準は以下の通りです。(湘南美容クリニックで脱毛の際に渡される注意書きより抜粋)

●レーザー照射2週間前後に、UVケアせずに日焼けした場合は、レーザー照射は不可

●ほんのり日焼け(他の部位と色調の変化が少ない日焼けの程度)は1ヶ月は照射不可

●しっかり日焼け(くっきりと日焼けの跡がある程度の日焼け)は3ヶ月照射不可

ほんのり日焼けをした程度であれば1ヶ月ほど、自分でも自覚してしっかり焼けてしまった場合は、3ヶ月ほど施術が受けられないと思っていた方が良いかもしれません。

日焼けでなくて元々地黒の場合も脱毛を断られるの?

地黒は脱毛を断られる?

生まれつきメラニン量が多い地黒の人は、地肌とムダ毛の色の差がはっきりしていません。

そのため、脱毛効果が出にくい、ヤケドのリスクが高いなど日焼け肌と同様の理由から、脱毛を断られる場合もあります。

一度クリニックでカウンセリングを受け、脱毛できるか確認してみることが確実です。

日焼けでも脱毛可能な2つの方法

これまで日焼けしたら脱毛はだめとお伝えしていましたが、全く方法がないわけではありません。

実は日焼けや地黒肌でも脱毛可能な方法はあります。

日焼けや色黒肌でも脱毛できるダイオードレーザー4種

脱毛で一般的なダイオードレーザーの中で日焼けOKなレーザがあるんです。

日焼けOKなのは、メラニン色素や黒色に反応するレーザーとは違った仕組みで脱毛を行うからなんです。

1:ソプラノレーザ

ソプラノレーザーは他のレーザーと違い、毛根を包んでいる毛包に反応してレーザーを照射します。

そのため、メラニン色素に反応することが無く、日焼け肌でも火傷や肌トラブルのリスクの心配はいりません。

海外では黒人の方の脱毛に使われており、色黒や日焼けが理由で脱毛を断られてしまった方の脱毛も可能です。

>>>ソプラノレーザーについて詳しく知りたい方はこちらへ

2:ジェントルヤグ

ジェントルYAGは、多くのレーザー機器と同じく、メラニン色素に反応し毛根にダメージを与える仕組みです。

しかし、レーザーの波長がとても長く肌の奥まで届くため、肌表面のメラニン色素にはほとんど反応しない点が他の機器との違いです。

そのため、肌の色に関係なく施術が可能なので日焼けや地黒肌でも脱毛OK。

3:メディオスターNeXT PRO

メディオスターNeXT PROは蓄熱式でじわじわと熱が皮膚にたまっていき、その熱で毛の再生の元となる「バルジ領域」にダメージを与えるレーザーです。

一般的なレーザーのように黒い色素に反応することがなく、急激に熱破壊をすることもないので、日焼けした肌でも火傷のリスクはほとんどなくなっています。

また、日焼け肌であっても照射パワーを下げることはないです。

なので「脱毛をしたのに照射出力が弱くて全然効果が現れない」

メディオスターならそんな不満もなさそう^^

メディオスター、ジェントルヤグの両方を扱っているのはリゼクリニック

ヤグレーザー、メディオスター両方扱っているリゼクリニック

肌の状態を見てどのレーザーを使用したらよいかは医師が判断してくれます。

詳しくは公式サイトをご覧ください。

>>>リゼクリニックHPはこちら

4:ハヤブサ

メディオスターと同じ原理です。

蓄熱式の約65度の弱い熱量で発毛因子のバルジにダメージを与え、メラニンと関係なく脱毛できるため、日焼け、地黒肌も脱毛可能。

こちらはKMクリニック独自のものなので他では取り扱っていません。
詳しくは下をご覧ください。

>>>KMクリニックHPはこちら

ただし注意!直後のひどい日焼けは脱毛できないことも・・

ひどい日焼けは脱毛無理
ここにご紹介した4つのレーザーは炎症のない日焼けならOKなのですが、日焼け直後は施術が受けられない可能性があります。

具体的には、日焼けした直後のヒリヒリ感がある状態は施術ができません。

ヒリヒリ感がある時の肌は軽いヤケド状態で、すでに炎症を起こしているということです

《脱毛可能な日焼け肌とは》

日焼けして日にちが経っていたり、慢性的な日焼け肌の人を対象にしていることは理解しておきましょう。

ニードル脱毛は日焼けでもOK

ニードル脱毛は毛穴に直接針を刺して毛根にダメージを与える方法です。

メラニン色素は関係ないので、地黒の人でも脱毛可能です。

注意点としては、施術に強い痛みが伴い、毛穴1本1本に対して行うため時間も費用もかかります。

肌の色が濃く、脱毛を断られてしまったという人は、痛みがあり、時間や料金がかかるることを考慮した上で、最終手段として検討してみましょう。

>>>ニードル脱毛について詳しく知りたい方はこちら

脱毛期間中はずっと日焼け対策を続けよう

脱毛中の日焼け対策
日焼け対策は脱毛前だけじゃなく脱毛中や脱毛後も必須です。

脱毛直後の日焼けも、肌荒れや色素沈着を引き起こすため、脱毛前と同じぐらい気を配る必要があります。

対策としてはまずは日焼け止めですよね。

私もそうですが、日焼け止めなら何でもとりあえず塗ればよいと思ってませんか?

日焼け対策として効果を上げるには、日焼け止めの選び方や塗り方も注意したいところです。

紫外線の種類で日焼け止めを選ぶと効果的

脱毛中の日焼け止め

紫外線の種類は3つありますが、9割はUV-Aといわれています。
以下のような特徴を踏まえてA波、B波に対応した日焼け止めが多いですね。

紫外線種類と特徴  肌への効果

種類 特徴 効果
UV-A 日常生活で主に浴びる 肌を黒くさせる
UV−B レジャーやバカンスなどで長時間浴びる サンバーンを引き起し肌を赤くさせる
UV−C 最も有害。オゾン層の破壊で増えつつある 皮膚がんを引き起こす、健康の害になる

PAとSPF:普段用とレジャー用で日焼け止めを使い分け

  特徴 効果
PA UV-Aを防ぐ +が多いほど効果が高い
SPF UV-Bを防ぐ 数字が大きいほど効果が高い

どんな場面の日焼け対策をするのかによって、日焼け止めの種類を選ぶと効果的です!

普段用と長時間強い日差しを浴びる時用をまずは用意して使い分けしましょう

普段使い用 UV-A対策で「PA」でそれほど+が高くない肌にやさしいタイプ

レジャーやバカンス用

「SPF」の数字が高く「PA」も+が多いもの

「塗る量が少ない、1回しか塗らない」では効果は×

日焼け止めは小目安量、何度も塗る
SPFを計算する際の日焼け止め使用量は1㎠当たり2グラムというので実際量るとかなり多めです。

めんどうでも、使用目安量を守り何度も塗りなおしをする事で日焼け止めの効果がアップします。

ムラのできないよう何度も重ね塗りをして、2~3時間おきに塗りなおすことも忘れずに。

脱毛の当日と直後は日焼け止めクリームは塗らない

日焼け対策を気にしているのだから、脱毛当日も日焼け止めを塗ったまま施術してしまう方は当然多いです。

しかし、基本的には脱毛当日には肌に何も塗らないほうが良いです。

日焼け止めを塗ったままレーザーを当てた場合のリスク

1. 毛穴に詰まり、脱毛の効果が下がる
2. 日焼け止めにレーザーが反応して火傷が起きやすくなる

もし脱毛当日に日焼け止めを塗ってしまった場合は、スタッフに声をかけてみましょう。

日焼け止めを落とすクレンジングを貸してもらえることもあるようです。

脱毛当日の紫外線対策は、肌の露出を控え直射日光をさけましょう。

また脱毛直後の肌は乾燥しているため、皮脂を吸収して肌を乾燥させる作用がある日焼け止めは絶対NGです。

UVカット機能のある羽織ものは日よけに便利

今はUVカット機能のもの、いろいろ出ていますよね。

UVカット機能のある日傘や帽子もありますが、長そでを羽織ってしまうのが手軽な日よけ方法の1つです。

日焼けしてしまったら「肌を冷やす、保湿、水分補給」

日焼けしたら冷やしと保湿
日焼けは火傷と同じ肌状態、まずは冷やし水分補給しましょう。

応急処置としては、保冷剤をタオルやハンカチなどで包み、日焼け箇所に当てます。

または市販の冷却シートを貼るのも効果的です。

そして冷たいシャワーを浴びましょう。

肌を冷やし保湿するためにアロエジェルを塗ったりしませんか?

冷やしも保湿もできて、手軽で効果があります。

いつもよりしっかりと基礎化粧品で保湿することも大事。

またビタミンCを多くとるのも効果的!

ビタミンCはシミやソバカスの原因になるメラニン色素の合成を抑えてくれる効果があります。

ビタミンCを多く含む食べ物は、トマト・パプリカ・いちご・レモン・グレープフルーツ・キウイ・ブロッコリー・スイカ・ジャガイモなど。

脱毛に日焼けはダメ!でも程度により脱毛できる方法がある:まとめ

メラニン色素が沈着した状態の日焼け肌では基本的に脱毛はできません。

しかし、全くダメというわけでなく、下記のような脱毛できるケースもあります。

〇もともとの肌と日に焼けた部分の色が変わらない、日常生活レベルの日焼け(5~9月の特に紫外線が強い時期を除く)

〇日焼け止めなどの紫外線対策をしっかり行っていた場合

 脱毛できない場合→最低でも3か月はおいてからカウンセリングへ

〇海やプール、屋外のスポーツなどでこんがりと褐色に焼けてしまった場合

脱毛期間中はもちろん、普段からUVケアはしておきましょう。

また、うっかりしてこんがり日焼けしまったけれどショートパンツやノースリーブになるイベントの予定があった!すぐ脱毛したいというあなた

炎症を起こした肌でなければ、メディオスターなどのダイオードレーザーでできる場合がありますからクリニックに相談してみましょう。

おすすめクリニックはここ!医療脱毛はコレで決まり!

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最後までご覧頂き、誠にありがとうございました。

他にも、医療脱毛について色々な情報をお伝えしているので、興味がありましたら、他の記事も読んでいってくださいね。